読書の秋ですね♪

銀翼のイカロスというのは、あの半沢直樹の四部作で、ドラマが人気があったため、注目を集めているものです。小説で読むのも面白いということから、たくさんの人が読んでいるようです。

読書の秋とも言いますから、この時期に読んでみるのもいいですね。テレビというのはどちらかというと受け身のイメージがあります。そして読書というとこちらからすることというイメージがあり、行動を起こすためには必要なことのように思います。

テレビをどのように見るかは人にも寄りますが、とりあえずテレビをつけていれば、いつの間にか時間が流れていき、声と映像だけをボーッと見ることも多いのではないでしょうか。

でも読書においては本を開いて活字を追うわけですから、やはりその場所に集中をしなければ成り立たないというように思います。そのため自分にとって特に興味がある本でなければ読みたい!と思わないものかもしれません。

もしくは読書が好きな人なら、どのような本でも読んでみたいと思うかもしれません。読書の良さを知っている人は素晴らしいと思います。半沢直樹の演技は見ていましたが、とても光るものがありました。

少し色白の彼ですから、もしかしたら日焼け止めを使用しているということもあるかもしれません。男性も焼かない時代になってきたのかな…とドラマを見ながら思いました。